子供達は就職して家を出た、孫もできた、そんな今の車選びを考えてみませんか?

 

今回は中古の外車編をお伝えします!

 

アメリカ車、イタリア車、フランス車は語りません、性能的なこともあって。

 

個人的には大排気量のアメ車が好きでも、ドイツ車の性能にひかれベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲン全部で7台所有した経験があります。

 

ドイツ車専門でお伝えしますが、読めばその訳を納得してもらえます。

 

読み時間2分です。

 

なぜか中古車選びがうまくいかない理由とは
突然ですが、ネットで中古車を探すと微妙な車って多くないですか?実はこれ、良い車を先に業者に買われていることが原因なんですよ!(だから良い車は高い殿様価格なんです…)
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外車なら長く乗れて安くつく意味

ドイツ車の中でもベンツは2007年以降とても性能が向上し壊れません、ほとんど修理不要かもしれません。

 

理由は長年続いたベンツとアメリカのクライスラー提携が2006年に解消したからです。

 

コスト中心のクライスラーと別れてから、元々あったベンツのスーパーな車作りが復活しました、昔のベンツに復活しました。

 

特に2010年以降は最高の安全装置である「ミリ波レーダーとステレオカメラ」を搭載し、車強度+世界で一番安全な車の1台となりました。

 

外車につきもの!?であった高額な修理費用も改善されつつある2019年です。

 

記事後半に、どうすれば安い維持費になるのか、万が一の修理が安くなるのかお伝えします。※個人の経験から

外車を選ぶ優先順位

優先順位と聞けば会社の新人教育のように、【絶えず優先順位を考えて行動しろ】、そんな言葉を思いだすのではありませんか?

 

アナタの年齢ならば、外車選びの優先順位&条件をこう考えていませんか?

 

  1. 誰を乗せても安心&安全な車、
  2. 燃費が良くて維持費が安い車、
  3. リラックス運転ができる車、
  4. 高速道路でもスピードを強く感じない車、
  5. 故障しない車、
  6. 中古で安い車、
  7. 新車、
  8. ご近所にあまり目立たない車、
  9. 乗りやすい車、
  10. 少し自慢できる車、
  11. 親の介護ができる車、

 

もっとあるかもしれませんが、この中に車を選ぶ優先順位&条件が必ずあります。

 

これら11条件中の9条件を満たすのはドイツ車しかありません!

 

もしアナタの条件を満たさないモノがあるとすれば2と7しかありません。

 

従って中古ドイツ車をおススメします。

 

2の燃費や維持費も良さは解決方法があるので、まずは安全面のお話です。

ドイツ車が安全で丈夫な理由

ドイツ車が一番安全、そのことが世界中で言われ続けているには理由があります。

 

ベンツディーラー営業マンに聞いた内容+個人の経験からお伝えします。

 

アナタは「そうか、だから安全なんだ」、そう思ってもらえる内容ばかり明記します。

足回りがスーパー

ドイツ車が安全で丈夫な理由は、どんな路面にも追従できる足回り(サスペンション)があるからです。

 

優秀なサスペンションが路面追従を完璧に近くすることで、ショック吸収すると同時に正確な運転に必要な路面情報を伝えてくれます。

 

ベンツサスペンションなら荒れた路面をトン、トトトン、トッといなしても、高級な日本車でさえトン、トン、トン、そうなります。

シャーシとボディー強度がスゴイ

高強度シャーシ&ボディが普通車にも与えられているのがドイツ車です。

 

つまりベンツのAMG、BMWのM、アウディのSやRS、フォルクスワーゲンのシャーシ&ボディ=普通車シャーシとボディです。

 

普通車のシャーシとボディにチューンした高性能エンジンを搭載できる、それがドイツ車レベルなんです。

同じ排気量でもパワーが違う

日本車と外車が同じ排気量なら税金は同じです。

 

でも違うことがあります。

 

それは同じ排気量でもパワーが数割も高い、そして低い回転数から必要十分なパワーを発揮することです。

 

従って高速進入やいざとなった時のパンチ力が違います。

同排気量でもドイツ車が重い理由

ドイツ車(ベンツ、フォルクスワーゲン、BMW、アウディ)のボディ、シャーシに使用される鋼材その他多くは日本車より剛性も強度も上、それらを多用している、だから重いとなります。

 

さらにフロンガラス両側Aピラー(柱)、前後ドアのBピラー、後部座性のCピラーの空間(隙間)の中にも高強度の補強材が入っていて、万が一の横転事故にも対応しています。

 

ドア開閉をすると車強度の違いを実感できます。

使用されるガラスも違う

フロント&ドアガラスも日本製より少し柔らかい=飛び石でもガラスが凹む(ヒビが入りにくい)など、万が一のダメージでも運転に支障がない素材と作りです。

 

万が一の飛び石でもガラスに刺さる(凹む)となり、ヒビが大きく広がらない=視界確保、そうなります。

 

ドイツのアウトバーンを走るポルシェのフロントガラスやボディには細かい石が刺さっています(実際に見ました)。

スライドドアは使用禁止

ドアも万が一の事故で開く可能性あるスライドドアは基本的に使用していません。※商業車除く

 

日本導入されているベンツ1BOX(商用車ベース)でも、分厚い鋳鉄製ヒンジを採用なので事故でもドアは開きません、人が中から開けるまでは。

 

日本車ドアヒンジのほとんどは金属プレス製なので万が一では開く、壊れるかもしれません。※交通事故の映像でドアが開いている理由はヒンジです。

 

ドイツ車の鋳鉄製ヒンジなら何も起こりません、安全です。

 

そんなドアとヒンジ強度はドイツ車のドア開閉音だけで分かります。※国産車と比較した場合

 

もう1つスーパーな安全部分があるんです。

ドイツ車ないアクセルとブレーキ踏み間違い事故

大昔のベンツはお金持ちなど高齢者の運転が良くみられました。

 

2019年は老若男女問わず乗られています。

 

そんなベンツで、アクセルとブレーキ踏み間違い事故を聞かないと思いませんか?

 

少し調べたら原因がほぼ分かりました。

 

  1. ドイツ車の足元(アクセルとブレーキ配置場所)は広い、
  2. 広い足元のアクセル位置は完全に右足の前にある、
  3. 広い足元のブレーキ位置は完全に左側にある、
  4. とっさ判断で右足前のアクセルと左足前のブレーキ踏み間違いはないか少ない、

 

だからとっさの判断でもアクセルとブレーキの踏み間違いがゼロか少ないんです。

 

個人的にアメ車2台+ドイツ車6台は購入し運転し続けたので分かりました。

 

そんなドイツ車なら走行性能+様々な安全性能も日本車より高いと考えます。

 

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次は日本車だと「どうしてアクセルとブレーキ踏み間違い事故が多いのか?」それを確認していきましょう。

小型車や軽自動車の狭い足元が原因

小型&車幅の狭い日本車でブレーキとアクセル踏み間違い事故ニュースが多いので確認してみました。

 

事故原因はこのように考えられます。

 

  1. 小型や軽自動車の足元(アクセルとブレーキ配置)がとても狭い、
  2. 狭い足元のアクセル位置は右足前ではなく、左側に寄っている、
  3. 狭い足元のアクセルとブレーキ位置が左側に寄り過ぎている、
  4. 万が一の緊急ブレーキで少し左に足を動かしても誤ってアクセルを踏む可能性あり、

 

もし中型や大型車なら、アクセルとブレーキ位置は適正であり、踏み間違い事故も少ないかゼロと考えられます。

 

これがドイツ車なら小型でも中型でも大型でもアクセルとブレーキ位置に問題ありません!

ドイツ車運転でスピード感がない理由

昔のアメリカ車はサスペンションがユッタリ(甘く)、シートも深く、車の細かい振動&路面ショックも感じにくい、それを良い乗り心地と表現する人達が多くいました。

 

ドイツ車もサスペンションが優秀なのでスピードをあまり感じません!

 

いつの間にか〇〇〇キロで走っているのに気づきます!?

 

そして細かい路面状況でも違和感なく優しく伝えてくれる+安全運転に必要な路面情報は絶えず教えてくれる優れモノ。

 

さらに超高速200キロ以上でアウトバーン走行していても路面情報を絶えず優しく教えてくれます。

 

結果として高速でも怖くない&リラックスした運転ができてしまいます。※ドイツアウトバーン走行経験あり

ドイツ車は安全装置も違う

ベンツであれば、日本車が近年になって採用しはじめたミリ波レーダーやステレオカメラは昔から(2010年前)採用してます。

 

特にミリ波レーダーは機械が大きくコストも高いので、当初は日本車メーカーも敬遠気味でした。

 

ベンツのミリ波レーダーでは長距離用77GHzと短距離24GHzの二種類を装備することでどんな悪天候にも対応してます。

 

加えて当初よりステレオカメラも搭載する完璧ぶりです。

 

ドイツ車はどうして高材質、高性能、安全装置を車に採用できるのでしょうか?

 

それは全世界に販売網を確立し売れているので、1台あたりの開発コストが安くなっているからです。

車開発コストの違いが性能の違い

日本車が素晴らしくても、輸出国はアメリカとアジアが中心でありヨーロッパはとても少数でしかありません。

 

ドイツ車メーカーは全世界が取引相手であり、車開発コストも必然的に巨大になる、それ故に世界中に通じる&認められる車を売らなけれなばなりません。

 

ベンツは高級車に位置しているので高性能はもちろん、世界で一番優秀な走行&安全システムを最初に装備することを要求されるメーカーです。

 

そんなベンツを頂点に、BMWやフォルクスワーゲングレープ(ポルシェ、アウディなど)も加わることで世界最高峰の車作りがなされています。

 

そんな素晴らしいドイツ車が日本で安く買えるのをご存知でしたか?

中古ドイツ車がとても安い理由

この話はドイツ車の営業マンから聞きました。

 

日本でドイツ車が売れ残っても、ドイツに送り返すことも、タクシーやレンタカーにすることもできません。※最近ベンツレンタカー宣伝しています。

 

売れ残った車の再販先は日本車メーカーが全て押さえているのでどうしようもありません】、と言う返答でした。

 

仕方ないので9カ月間以上在庫してる外車は番号取得し登録、そして未使用車(中古車)として販売されます。

 

そんな未使用車や中古車は大量に放出されるので安くなる、そんな仕組みです。

 

高級だと考えていたドイツ車でも、国産中古車と比較検討できる価格帯なら十分に購入可能です。

 

そんなドイツ車は、こんなに優れています。

 

  • 万が一の事故でも日本車よりダメージしない&怪我をしにくい、
  • 高速道路でも家族&親せきを安心して乗せられる素晴らしい走り、
  • そして少しだけ自慢できる、
  • アクセルやブレーキ踏み間違い事故は起こりにくい(広い足元により)、

 

それがドイツ車です。

 

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※非公開車とは仕入れて7~10日以内のフレッシュな車です。

 

※非公開車とは仕入れたばかりの車&整備中の車であり、店頭販売前、正式にネットアップされる前の車です。

高い外車の維持費を安くする!

外車のメンテナンス部品は輸入コストがあるので、燃費は同排気量の国産車並みであってもメンテナンス部品と工賃は日本車より50%~100%以上は高いことを先にお伝えします。

 

自動車税、自動車重量税、自動車取得税などの税金は排気量ベースなので国産と外車は変わりません。

 

変わるのはメンテナンスコストだけです。

 

そうならメンテナンスコストを安くする方法を見つけるしかありません。

 

ドイツ車価格を日本とドイツで比べてもそれ程の大差はありません。

 

もし価格差があるように見えても為替や装備内容の違いでそう見えるのがほとんどです。

 

個人的な計算では現地価格より約15%~20%ほど高いと理解しています。

 

それよりも大切なのは高額な部品代金と整備費用だけです。

 

新車なら3年保証+2年の延長保証で合計5年間はほとんど出費がありません。

 

でも&しかし5年超の外車ならディーラーで修理してはダメです。

専門の整備工場で修理すれば安い

ベンツ、BMW、アウディ、VW(フォルクスワーゲン)の修理なら町の整備工場に頼んでください。

 

ネットで調べると、ベンツ得意、BMWなら任せて下さい、アウディならどこにも負けない等々あります。

 

そんな整備工場ならディーラーより20%、30%も安い修理費用になる、そうお考えください。

 

加えて高コストの代名詞「部品」も海外から個人輸入して整備工場に渡せば格安で修理完了。

 

ネットで「autoparts」と入力すれば欧米の有名オートパーツ通販サイトが1ページ目に現われます。

 

アナタはメーカー名、車種、年式、型番を入力、そして修理部品が足回りなのかエンジンなのか、排気系などをクリックするとさらに細分化される必要パーツを選べばOK。

 

もしパーツ名&番号が調べられない場合は、事情を整備工場に話して教えてもらってください。

 

工場サイドも慣れたもので、カンタンに当たり前の様に部品名を書いたメモをくれるでしょう。

 

話は戻って、海外パーツ購入の支払はクレジットカードなので、カード内容、国名&住所を入力+DHLや国際郵便など発送方法を選ぶだけで一週間から10日内に到着。

 

届いた部品を整備工場に渡せばGOとなります。

 

私はこうやってメンテナンスコストを大幅に下げていました。

 

ベンツなどは日本で5万円もする部品が、個人輸入なら経費込みで8,000円でした。※個人の経験

 

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次は維持費と違いますが、ドイツ車の安全性をお伝えする最低速度のお話です。

最低速度が速すぎる日本車

最低速度?

 

初めて聞く言葉かもしれませんがとても大切なお話です。

 

エンジンをかけてD(前進)またはR(後退)にギヤシフトするだけでアクセルを踏まなくても勝手に進みます。

 

そのアクセル踏まないで進むスピードが最低速度と呼ばれます。

 

多くの日本車は最低速度が高すぎる&速すぎます(ドイツ車比較)。

 

最低速度が速い状態でアクセルを踏む、駐車場から落下や人身事故の原因にもなっています。※前進と後退ギヤの入れ違いのお話とは違います。

 

ドイツ車なら適正&安全な最低速度です。

 

  1. ドイツ車の最低速度は人が歩くよりも遅いスピードにしかならない
  2. アクセルを踏んだ分しかスピードが上がらない
  3. ある程度のスピードからアクセルを緩めるとその分しかスピードが落ちない

 

最低速度は人が歩くより遅いこと、それは大きな安全につながるとお考え下さい。

 

ドイツ車はそんな人が意識できない様なことにも安全基準を設けています。

 

もう少し説明させてください。

 

日本車はアクセル踏んでから作動するまでに時間差があり、踏んで直ぐに動かず少ししてから、どこかでギヤがつながり作動開始となる場合が多いのも不安です。

 

そんなアクセル踏んでからの時間差は、車ごとに違うのも問題です。

 

赤信号から青になり、横2列、3列でも走りだすタイミングがバラバラになる原因の1つがアクセル感知度の差にあります。

 

ドイツ車ならアクセル踏んで直ぐに動きだし、どれだけ踏んでどれだけ速度が上がるのかをシッカリ感じ取れます。

 

多くの日本車はそうではありません。

 

人間の操作感覚と車作動が1つのルールにあるのが安全な車と言えます。

最低速度も最高速度もコントロールできるドイツ車

アクセルは踏んだ分だけ加速し、緩めた分だけ減速する。

 

ブレーキは踏めば踏むほど減速を強め、オモイッキリ急ブレーキをすれば車体を下げながら低い姿勢で止まる、それも車体を真っすぐ維持しながら最低停止距離で止まる。

 

車性能の基本は剛性あるボディ+柔軟性あって強固なサスペンション、そして思った通りにコントロールできるアクセルとブレーキです。

 

ドイツ車ならそれら基本性能を高いレベルで持っています。

 

日本車はと言えば、アクセルの途中に抜けがある(パワーを感じられない部分)、ブレーキも踏み初めは良く効いても後半はあまり減速しない等々あります。※一部の高級車除く

 

高級な日本車を買うくらいなら、何十万キロでも強くシッカリ&安全に走ってくれる中古ドイツ車も考えられるのではありませんか?

 

もし走行距離10万キロ以上なら、安くなっているのは間違いありません。

 

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50代・60代の中古外車選びまとめ

今は何も問題がなくても、年齢を重ねる度に運転する恐怖、スピードをより感じやすくなる、判断もふくめユックリ運転になります。

 

ドイツ車なら高速道路運転でもスピードを強く感じない&恐怖感がとても小さい、そうお考えください。※経験からのコメント

 

さらに優秀なドイツ車なら中古でも任意保険が安い(安全性能が高いので)、運転していてもリラックスできる、疲れない、そう言えます。

 

50代、60代はもちろん、70代でも安心できる車を考えてください、可能な限り。

 

その可能な限りの安心とは、自分、同乗者、そして歩行者全てを含めた安心です。

 

アナタご自身と周りの方達も考え、安全、楽ちん、高性能、それらをキーワードに良い中古外車に出会えることを願います。

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

「車の買い方【119番】」でまたお会いしましょう!

⇒関連記事「ベンツとレクサスどっちが良いの?:世界レベルで比較した」

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