車とは無関係でも、あるニュースに反応してしまいました。

 

気になる方だけお読みください。

 

コロナ禍で生活が苦しく生きられない、そんな個人(家庭)や飲食店や法人でも、何回も支援金、給付金申請しても認められない、そんな経験した個人や法人は数知れません。

 

それと真逆に、200%ウソの申請にも関わらず何百万円、何千万円もダマし取った嘘つきが数多くいます。

 

特に、2021年7月のTVニュースにあった「経産省キャリアの給付金詐欺事件」は最悪でした。

 

超高級マンションに住み、超高級車、ブランド品を身にまとい高級レストランでの食事等々、それが報道にありました。

 

要するに、国、役人の審査ルールの不完全さを知っている、不完全な審査手法を知り尽くしている、だから架空会社使いどのようにでもお金をゲットしていた、それです。

 

それって最悪でしかありません!

 

そんないい加減な審査を実際に担当、行っているのは、国や役人達のいい加減な意向を受けた民間外部審査会社なんです。

 

何か、ここまで書いて怒りが込み上げてくる、そんな私です。

 

きっと、アナタもそうではありませんか?

 

車の記事とは無関係でも少しだけ書かせて下さい。

 

読み時間1分です。

全て人任せ、外部任せの役人体質!

コロナ禍、個人でも飲食店でも会社でも、給付金支給が無ければ今を生きられない、とても多くある必死な人の気持ちを逆なでするような役人の給付金詐欺、それは許されません。

 

それが飲食店への給付金なら、1日6万円支給、月では180万円支給となります。

 

個人なら給付&支援金額マチマチでも、休業支援、休業補償、住居確保給付金、子育て給付金、修学支援制度、学生支援給付金、もっとあります。

 

でも&しかし、給付金申請方法がとても分かりずらい、手間で時間がかかり過ぎる、それ以前に申請に通らない人達があまりにも多すぎる、そうなります。

 

どうして、そうなるのかと言えば、国は役人は危機的な現場に対応可能なデータもノウハウも意識も持ち合わせてない、だからです。

 

国や役人ではリアルな現場の今に対応できない、だから超アバウトな簡易指示だけで民間外部審査会社に大切な役目を丸投げする、外部審査に任せる、それは昔からです。

 

昔で思い出すのは、厚生年金問題(持ち主不明の年金記録など)でも同じことしていましたよね?

 

確か、中国人など多い民間外部審査会社に年金記録再調査依頼していた、オモイッキリ投げていましたよね?

 

それも原因で、更なる年金関係の混乱も招いていましたよね?

 

きっと、あの年金問題は今でも多くが未解決であろうことは容易に想像されますが、それを指摘するマスコミもどこかえ消えてしまいました、、年金問題の様に!?

 

国も役人も、どんな問題に対しても曖昧すぎる、明確で適切な指導ができていません。

 

理由は、もしそうしようとすれば必ず弊害がでる、それは民間人へではなく役人のトップ、最終的には政治家らの利権や利害にまで及ぶからです。

 

そんな全てが曖昧な状態で民間外部審査会社に大切な審査の仕事投げても曖昧な結果でしかありません。

 

曖昧で明確な審査ルールが存在しないのであれば、本当に支援が必要な経済的弱者の大多数が曖昧審査で落とされる、意図的にも落とされる、そうなっていると考えます。

 

どうして少し意図的かと言えば、申請者の中にはウソを書いている人達が多くいる、それを国や役人は考えるからです。

 

そして国の予算には限りがある、だからミニマム支援&支給にしろ、そんなシステムになっているのでないでしょうか?

 

どちらにしろ、国は役人は本当に支援や支給が必要な人達の審査が通るようなシステムを提供できていない、そう考えます。

 

結果、何万人どころか何十万人もの必死な願いが想いが無視される、審査に落とされる、腹が立ちすぎます。

 

国政をつかさどる政治家や役人達には「少しのお金が無いから生きられない」、その意味(辛さ、悲しみ)も無も分かっていません。

 

もし、本当に、意図的に、曖昧審査させているのであれば、人間ではありません。

経済的弱者を無視すれば国は成立しない!

経済的弱者を切り捨てる、無視する」、それは国のすることではありません。

 

少なくとも、人間世界が社会システムが経済構造がピラミッド形式になって循環しているからこそ、今が成り立っています。

 

従って、ピラミッドの一番広い底辺に居る人達にこそ注力すべき必要ある、そう考えます。※個人の意見

 

今回の経産省キャリアの給付金詐欺事件は、政府や役人の曖昧な意向(意思)を分かった上での犯行、そう思えて仕方ありません。

 

国はコロナ禍もあり支援金、給付金制度と呼ばれるシステムや形式だけは作っても、審査基準も方法も大きな穴だらけのシステムでしかなかった、ザンザンです!

 

そんな穴だらけシステムを民間会社に審査委託している!? 

 

それでは正しい合否判断などできるはずもありません。

 

国民一人一人の願いが想いがこもった支援金、給付金申請、それを曖昧な審査基準のまま民間外部審査会社に任せている。

 

そして、「もし審査に落ちてもクレームの一切は受け付けられません」、それが届く合否判定のハガキに書かれているとか、、、

 

それってあり得ません!!!

 

まぁあ、そんな審査委託される民間外部審査会社も議員、役人、誰かにどこかに関係する会社、息がかかった会社、そうなんでしょう。

 

結果、コロナ禍の支援金や給付金申請は超穴だらけの審査だった、本当に支援や給付が必要な個人や法人には行きわたらないシステムだった。

 

その事実が、今回の経産省キャリアによる詐欺事件でほぼ証明された、そうなります。

 

でも、このニュースは、もう二度とTV報道されません、きっと。

 

理由は、マスコミもどこも国からコントロールされている、報道規制が必ず及ぶからです。

 

まぁあ、当サイトは問題ないと思いますが、もし何かあればその影響です、きっと!

 

あと、今回の経産省キャリアがダマし取った金額はニュースにある数千万円などではない、億単位やもっと大きな金額になる、そうも考えます。

 

そして、多くのキャリアが同じことをしている可能性大である、それも想像します。

 

私個人の意見は以上です。

 

まとめ前に、もう1つお伝えします。

2021年コロナ過の今がキツすぎる!

2021年7月、都内、JR山手線駅近く、橋の下で若い感じのホームレスと思しき数人を目にしました。

 

川沿い、土手道を自転車していると、炎天下、今にも倒れそうな人がバッグに100円傘を突っ込んでフラフラ歩いていました。

 

きっと、そんな誰もが必要な支援者がいない、今を助けてくれるであろうNPO(非営利団体)すら知らないのでしょう。※私はNPOとは無関係です。

 

それ以前に、生活保護申請も知らない、もし知っていたとしても役場で断られた経験があるのかもしれません。

 

国は役人らは、そんな弱者を救うのではなく、切り捨てる、無視する、それどころか経産省キャリアの給付金詐欺事件、、あり得ません。

 

国が役人がそんな無能行為を続ければ、やがては日本というピラミッド形態は崩壊する、そうなります。

 

そうならない為にも、生きる上で困ったことあれば、今を生き続けるためにも、誰かにどこかに相談して下さい。

 

まとめ前に、もう1つお伝えしたいです。

国や役人の嘘つき行為が拡大中!

2021年7月12日、今回が4度目の緊急事態宣言となります。

 

まぁあ、コロナ過、我々は国に協力する必要があります。

 

でも&しかし、国が支給を約束していた協力金支払いがどんどん遅れています、振り込まれる様子がありません!

 

5月か6月頃までは遅れながらも払われていたようですが、今は何かが違う、遅れ過ぎている、ひょっとして国は協力金を払いたくないのではないか、それが感じられます。

 

それは、特に個人、母子家庭、生活困窮者達への意図的な支払い拒否? それと似た路線にあるとも感じられます。

 

もし、そうだとすれば、オリンピック後にはもっとヒドイ状況になる、それが懸念されます。

 

理由ですか?

 

オリンピック開催することで、本当なら100%入ってくるモノ(お金が)が国にも民間会社にも入ってこない、だからです。

 

色んな意味で超赤字オリンピックになるのなら、日本国が民間会社が投じた数十兆円の多くは泡と消える、そうなります。

 

結果、そのツケが2022年度の増税となって国民に課される、です。

 

どちらにしても、日本国民は最悪の状況にあり、それが加速される2022年となります。

 

では、まとめです。

国の支援金や給付金には明確な審査基準が存在しなかった!?:まとめ

昔、アメリカ、ロス・アンゼルス下町で道路に置き去りにされた高齢の黒人女性を目の前で見ました。

 

白い布でクルクル巻きにされていたような服装だったと記憶しています。

 

すると、置き去りにされて数分もしない間に、目の前のビルから出てきた数人の男女が高齢の黒人女性を囲み、目の前のビルの担ぎ込んだんです。

 

そのビルを見れば、ボランティア団体らしき看板がありました。

 

友人にその話をしたら、アメリカでは宗教系の民間ボランティア団体がとても多く、行き場のない人、お金が支払えず病院や施設から出された人達を受け入れている、それを教えてもらいました。

 

つまり、病院や施設と民間ボランティア団体はいつも連絡を取り合っている、だからベストタイミングで黒人女性が引き取られた、そうなります。

 

日本には宗教規範ベースのNPOは少なくても、そんな慈善団体をもっと援護する国の制度があれば良いのに、アメリカの様に、そう思います。

 

だって、個人が路上生活で大変そうな人達にお金を配って歩いても、結果、何にもならならい、役に立てない、だからそう考えます。

 

アナタは何をどうお考えになりますか?

 

最後までお読み頂けたのなら、感謝しかありません。

 

ありがとうございました。

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