C-HRはご近所でも良く見かけるようになり、趣味仲間数人も乗り始めたので運転席と助手席での感想をお伝えします!

 

日頃の足である軽ワゴンと比較して、あまりにも先進性が高く驚きましたが、そこそこの部分も多くあったのでアナタの参考になるのではないでしょうか?

 

レンタカーもあるそうですが、借りる&購入する前に、お読みください。

 

今でもバックオーダーが多く、納期3カ月とありましたが、C-HRが増えている理由はなんなんでしょうか?

 

ちなみに趣味仲間のC-HRはGのターボ仕様、そして18インチアルミホイールであり、そのインプレッションです。

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C-HRのデザインは見続けても飽きない

一見したデザインは無理やり作り込んだ、そんな第一印象を趣味仲間のC-HRから感じたのを覚えています。

 

しかし、見る回数が増えても何故かデザインを飽きません。

 

いつも新鮮なままであり、、少し時間が経ってからは、これってカッコイイ、それを実感したのが5月頃でした。

 

オーナーの友達からは欧州に輸出されるので、ドイツのニュルブリンクコースで走行テスト、そしてサスのセッティングの為に欧州の公道で走り込んだと聞きました。

 

自慢は全車標準装備にザックス製ダンパーと言われた時点で、欧州車に負けないように作られている、そう理解しました。

 

では、損しそうなところも良いところも併せた感想からスタートです。

視界が悪いんですけど

プリウスと同じプラットフォームと聞かされましたが、背が高いC-HRなのに着座ポイントも視点も高くないので、以外に見晴らしが良くありません、、正直に。

 

前方視界はボンネット長めで着座ポイントがSUVにしては低いので、車の先端が見えませんでした。

 

しかし、気に行ったのはAピラー下にあるカワイイ三角窓!

 

この三角窓のお蔭で、SUVで気になる左右Aピラーで見ずらい子供やお年寄りもカンタンに確認できるのが素晴らしく、「イイねぇ」、そんな感想を友達に。

 

そしたら、友達はすかさずに、「三角窓はサイドミラーの邪魔になら無い様に取りつけてあるんだ」、、でした。

 

では後方視界はと言えば、小さい窓でバックが見ずらく、個人的にはバックモニターが必需品だと感じました。

 

もっと気なるのは斜め後方のサイドウインドウーが小さすぎて危ない、見えないです。

 

ちなみに、気になる斜め後方視界はサイドミラー下にあるサポートミラーを使うそうですが、使えません、小さすぎて。

 

人の車に長く乗ってもあれなので、一般道と高速道路の状況をお伝えします!

一般道を走ってみました

乗せて頂いた&運転したのはターボ仕様であることを思い出して下さい。

 

プリウスと同じプラットフォームなのに、プリストとは別物の高いボディ剛性で守られているカチッとした感じと密閉感。

 

きっとニュルブルクリンク走行や欧州の石畳を走るテストを繰り返していたから、、、真面目にそう感じました。

 

どうして、そんな感じが分かるのか、、ですか?

 

昔に、そんなとこ、あんなとこを走っていた経験があるから、、です。

 

走りはCVTのせいもあるのか、エンジン回転数が変わる頻度の多さ、変速する頻度と感覚に少し違和感がありました。

 

乗り心地自体は硬めであり、、エンジンからの振動がステアリングやペダルに乗せた右足に感じたのも報告します。

 

良いのは走りの質感で、急なステアリングでも直ぐに揺れ返しが収まる、挙動が収まるのが素晴らしい。

高速道路を少し早めで走る

ターボ仕様であってもダウンサイジングターボ=排気量を小さくして付けたターボがC-HRに乗っています。

 

従ってトルクで引っ張るターボではないので、パワーは大きくはありません。

 

もしトルクをもっと強く感じたければ、マニュアル変速させることで可能になります。

 

高速では、C-HR標準装備のザックス製ダンパーに直進安定性を期待しましたが、欧州車のようにだまっていても真っ直ぐ走るり続けてくれる感じ、、それはありませんでした。

 

一般道走行のコーナリングなら安定した、収まりの良い走りだったんですが・・・。

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C-HRまとめ

今回、友達のC-HRターボに乗せてもらったのは7月であり、まだまだ初期モデルなのかもしれません。

 

実際の購入時期は4月と聞いています。

 

従って、書評やユーザーリクエストによって、C-HRはどんどんマイナーチェンジを受け続けるでしょう。

 

欧州からも同様のレポートがあり、改善がなされ、年内にはベターなC-HRかもしれません。

 

本当は新車のC-HRではなく、1年後、2年後に中古車になれば、価格も安く素晴らしい安全装置も付いて、欲しい、、そんな1台になって欲しい、、そうは思いませんか?

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」で会いましょう。

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