外車を購入して後悔しないためのポイントとは:サムネイル

私はドイツ車やアメ車が大大好きなんです。

 

理由は、長く何台も乗ってきたからです。

 

さらに、日本車では絶対に感じられない運転する喜び、そして安心感があるから、だから外車しかありません。

 

アナタが外車に乗る前に、その心の中にある不安の全てを消し去りたい、そう思いませんか?

 

そうであれば、私のお話を聞いてください。

 

さらに外車購入では、後悔しないで得する方法があります。

 

どうして、そんな方法を知っているのかですか?

 

今はロードバイク2台積むためのホンダN-WGNを愛していますが、アメ車、ドイツ車に多く乗り続けた個人経験からです。

 

そんな車は日本とアメリカでの所有経験、そして欧米レンタカー他で数百回も運転してきたからです。

 

よろしければ、アナタの大切な時間を2分だけお使い下さい。

 

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外車を購入して後悔しないためのポイント

ヨーロッパ車、特にドイツ車は新車購入後の値下がり率が大きいので、中古車を安く買えば損をしません。

 

逆にドイツ新車は2年~2年半で半額もあるので買ってはダメです

 

車種によっては1年半~2年で半額になる外車さえみられます。

 

外車はモデルチェンジサイクル長いので、少々中古でもデザインの新しい&古いをあまり感じないメリットがあります。

 

アナタから見て古くても新しくてもベンツはベンツ、BMWはBMWと認識しているからではありませんか?

 

ドイツ人含め欧米人はそう認識していると聞きました。※ドイツ人から

 

もし国産車ならマイナーチェンジしただけでも、モデル遅れの車に見える、周りの目が気なってしまうでしょう。

 

ドイツ車なら世界中で販売するためのデザイン&装備&性能全てに巨額投資が行われ、日本車に比較し飽きがこないことが理由と考えます。

 

モデルチェンジが気にならなければ、こうなります。

 

  • 周りの目を見て買い替える必要性はゼロとなる、
  • 長く乗り続けられるのが大きなメリットとなる、

 

そうお考え下さい。

 

中古外車購入なら、周りの目を一切気にしないで5年でも10年でも好きなだけ乗り続けられる、それは間違いありません。※個人的に経験しました

 

同じ車に故障もなく長く乗り続けられるなんて、外車ってコストパフォーマンスが高い奴なんです!

 

コストパフォーマンスには維持費も含まれますが、それは記事後半にお伝えします。

外車の値下がり率はどうなのか

外車であれば2年~2年半落ちで半額になっている車種が多くあります。

 

何故そんな短期間で値下がりするのでしょうか?

 

外車輸入元は本国メーカー契約の縛りで大量の事前発注せざるを得ない事情があります。

 

その仕組みはこれです!

 

  • 外車を大量輸入(見込み発注)したのに予想外に売れない新車
  • どうしよう?
  • 大量に残った新車を未使用車に仕立て中古車市場に流さざるを得ない、
  • 安くなる、

 

上記の仕組みだけ見ても外車は直ぐ安くなる、従って購入するなら中古に限ると考えられませんか?

 

ねらい目としては、3年落ち以内で半額以下になった外車新車保証期間にある外車最高!?

 

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中古外車なら安く長く乗れてお得でも、税金はどうなんでしょうか?

中古外車の税金が心配!?

国産も外車も自動車税は排気量ベースなので全く同じです。

 

自家用車の自動車税(毎年5月に払う金額)

排気量リッター新車登録から13年未満
軽自動車10,800
1.0以下29,500
1.0超〜1.5以下34,500
1.5超〜2.0以下39,500
2.0超〜2.5以下45,000
2.5超〜3.0以下51,000
3.0超〜3.5以下58,000
3.5超〜4.0以下66,500
4.0超〜4.5以下76,500
4.5超〜6.0以下88,000
6.0超〜111,000

 

同じ排気量なら国産と外車が同じ税金でも、外車には有利なポイントがあります。

 

同じ排気量同士なら国産より外車の方が必ず低回転からパワーを発揮してくれることです。

 

もし2リッターの外車に乗れば、国産の3.0リッター並みの出足&パワーを味わえるとお考えください。

 

特にアクセル踏んで直ぐスピードに乗れるので高速進入時もストレスフリー、それどころか快感かもしれません。

 

そのことだけでもウレシイ&得した感じを受けるのは私だけでしょうか!?

 

次は税金と同じ位に気になる維持費のお話です。

中古外車の高い維持費を安くする

外車は維持費が高いと言われますが、車検時に必要な一般パーツ交換や修理が高いのは確かです。

 

それが車検であれば、ディーラー見積もりをもらう際にこう要望すれば安くなります。

 

  • 「車検を安く済ませたいので、あまり緊急性のない部品交換は全部止めて下さい」
  • 「車検に関係ある部分だけ修理してください」

 

たったその一言で30%以上は安くなるでしょう。※経験済

 

ディーラー車検は超ビジネスなので、車に問題がなくても車検ごとで決まり決まった部品を勝手にリストアップして高い金額を請求してきます。

 

勝手な交換リスト!?にタイヤやオイルなどあっても、カー用品店ならもっと安く交換できるのでそうして下さい。

 

バッテリーが3年交換でも、少し様子をみながらの4年交換で問題ありません。

 

中古外車購入でも新車3年保証、5年保証の残存期間があれば保証継承をすることでディーラー無償修理がそのまま使えてしまいます。※保証継承は後述します

 

こんな質問がネット向こうから聞こえてきました(妄想かもしれませんが・・・)。

 

「エンジンやトランスミッション系など高額部品が壊れたらどうするんだ、めちゃくちゃ高い修理&車検費用になってしまうぞ・・・」

 

聞こえた気がした質問への回答です!

部品の個人輸入と民間整備工場を使う

民間整備工場の中にはベンツ、BMW、アウディ、ゴルフなどを得意にするとこが多くあります。

 

そこで修理や車検を依頼すれば、ディーラーより確実に安くあがります。

 

外車が得意でなくても、近所にある昔からの整備工場には外車が不定期に入っています。

 

理由は安い整備費用や車検費用だからでしょう。

 

それでも一番安い整備や車検なら、検索で「auto parts」と入力してください。

 

アメリカ、ドイツ、イギリスなど有名パーツ販売店サイトがグーグル1ページ目にアップされるでしょう。

 

そこなら日本の半額や1/3(輸入経費込みでも)、いやいや1/10で部品を個人輸入できるのでやってみてください。

 

本当に日本での外車部品価格はクレイジー、それしかありません。

 

海外パーツ販売サイト内検索はこうなっています。

 

メーカー、車種、年式、モデル、部品名もしくは車どの部分に使うかを入力しながら絞り込める方式なので英語はあまり関係ありません。

 

日本への運送方法もDHLやFeDEX、郵便などを選び、クレジットカード番号入力して全て完了。

 

アナタが親切な民間整備工場に出会えたなら、事情を話して正式部品名や部品番号を教えてくれるでしょう。

 

そんな高額部品の個人輸入が中古外車を5年、10年と激安に?乗り続ける秘策でした。

 

まあそれ以前にドイツ車などは故障しません、安心してください。

 

それがベンツならクライスラーとの業務提携解消した2006年以降なら安心です。

故障しないドイツ車とは

個人的な意見では2000年前は故障していた外車も2000年以降ならそこそこOK、特に2006年以降は全く故障しません。※個人と周りの共通意見

 

理由はこう考えます。

 

  • 2000年前後から車部品製造や組み上げにPCシステムを多用するようになり、部品精度も組み上げ制度もアップした
  • ベンツに限ればクライスラー社と合併解消した2006年以降から品質が各段にアップした

 

さらに、この2020年であっても外車は故障しやすい、そんなコメントをたまに見かけますが信じていません。

 

個人でドイツ車7台(小型、中型、大型)の所有経験ありますが、故障らしい故障は記憶にありません。

 

まぁあ、私がスーパーに車運が良いのならそうなるかもですが、周りの外車仲間も同じ意見です。

 

ご安心ください。

 

た・だ・し・日本の輸入元&ディーラーの修理部品価格は異常(ドイツや北米価格と比較し)、120%クレイジーと断言します。

 

だ・か・ら・万一の高額部品交換なら個人輸入民間整備工場かなり安くなる、そう覚えてください。

 

ちなみに海外タイヤは個人輸入すると運賃だけで終わってしまうので、アメリカの大型スーパー〇〇〇〇で買ってます。※外車ディーラー営業マンから教えてもらいました。

中古外車でも新車保証継承が使える

外車に故障が多いと言われるのは大昔のことである、それはお伝えしました。

 

私自身や周囲でも2006年以降に製造された外車は故障知らず、故障らしきモノをほとんど聞いたことがありません。※特にベンツでは

 

それに関係なくても外車や国産に限らず、3年から5年落ち以内なら新車保証をそのまま継承できて、万が一の故障でもメーカー対応になり安心です。

 

この保証継承も中古外車購入で後悔しない理由の1つとお考えください。

 

保証継承の手続きは自分で行いますが費用は2万円以内が一般的です。

 

手続き詳細は関連記事をお読みください。※国産も外車も同じ手続き方法です。

 

 

そんな外車の保証継承についてもう少しお伝えします。

保証継承を使った値引方法がある

中古車店にある未使用車や新車保証期間にある車の値引方法です。

 

中古車店の保証を全て外す代わりに値引してもらう方法です。

 

値引き幅は車両価格によりますが、5%~10%は言えます。

 

関連記事でお分かりと思いますが、ディーラー保証なら完璧であり100%無料です。

 

保証含めディーラーと付き合うことでこうなるとお考え下さい。

 

  • もしものリコール案内も直ぐに届く、
  • 新車情報も早く届く、
  • 万が一の故障でも優先的に修理してもらえる、

 

理由はディーラー顧客だからです。

 

これが中古車店の保証なら少し遅くて不安な対応になる、です。

高い安全性能だから外車を選ぶ

ドイツ車限定のお話しですが、日本車よりドイツ車の安全性能が上です。※個人の意見

 

車製造に使用する鋼材の厚さ鋼材強度構造組立方法(溶接、接着剤)のどれもが車体強度向上につながり、万が一の衝突エネルギー分散もシッカリ計算し製造されています。※国産車もある程度そうやって製造しています。

 

ボディ強度が高く、万が一の衝突エネルギー分散能力も高い、そうなります。

 

日本車だってそうやって製造しているでしょう!?

 

そうお考えかもしれませんが、日本車メーカーは120年の歴史があるドイツ車を定期的にサンプル購入&研究し続けている、そう言われてるのをご存知ですか?

 

70年前はアメ車をサンプルとしていましたが、ドイツ車性能が突出し始めた50年以上前からサンプル購入を続けている日本車メーカーです。

 

そうれを続ける理由は、絶えず学ぶべきことがあるからサンプル購入を続けている、それしかありません。

ドイツ車は高剛性て安全⇒ほとんどの場合に正解!

ドイツ車なら、スポーツカーでも無いセダンやワゴンにこれら高い安全性能が備わっています。

 

  • 車のボディ&シャーシ強度&剛性がとてもとても高い、
  • 超高強度&剛性ボディ&シャーシがあるから高速性能&安全性能につながる、
  • ベンツ普通車とAMGチューンは同じボディー&シャーシを共用しているほどの高強度、
  • スピードを上げる度に少しづつボディが地面に張り付いて行く安定感、
  • 急ブレーキではフロントを低くスッと沈ませ、這うように短い距離で停止、
  • ドアの開閉だけで感じる強いボディ強度&密閉感、守られ感、
  • Aピラー内は空洞ではなく、波形状の鋼材が溶接され転倒事故に想定済、
  • サスペンションは路面形状&状況を正確&細かにトレース、追従性する、
  • 安全装置では一番コストが高いミリ波レーダー(2種類の周波数利用)とステレオカメラを昔から導入、
  • ドイツ車は世界中で走行テストや安全試験を行っている,
  • 車メーカー独自で交通事故検証しながら、次の安全装備を考えている(ベンツ),
  • 少しキツイ衝突事故でも大丈夫でした(個人の意見)、

 

一般的なドイツ車のメリットを書かせて頂きましたが、これら性能に軽量化やスーパーなデザインが+されるとスポーツカーと呼ばれます。

 

つまりドイツ車の基本構造は一般車もスポーツカーも同じなんです。

 

その同じ車体構造に大きなエンジン、スーパーなサスペンション(足回り)を+するとスポーツカーとなります!

 

この話はベンツやBMWの営業マンからも聞きました。

 

そんなドイツ車を感じて理解するにはディーラーや中古車店で、片っ端かtら試乗することを繰り返して下さい。

 

そうすれば日本車との違い、メーカー毎の違いが必ず感じられるからです。

最低速度技術からも高い安全性能が分かる

最高速度ではありません、最低速度です。

 

最低速度? 初めて聞く言葉かもしれませんがとても&とても大切お話です。

 

エンジンをかけてD(前進)またはR(後退)にギヤシフトするだけ、アクセルを踏まなくても車は勝手に進みます。

 

そのアクセル踏まないで進むスピードが最低速度と呼ばれます。

 

多くの日本車は最低速度が速すぎる、そんな速い状態なのにアクセルを踏むことで駐車場から落下や人身事故の原因にもなっています。※前進と後退ギヤの入れ違いとは違います。

 

ドイツ車なら日本人が意識しない安全性能を車造りに活かしているんです。

 

  1. ドイツ車の最低速度は人が歩くよりも遅いスピードである
  2. 最低速度からアクセルを踏めば、その踏んだ分しかスピードを上げない
  3. ある程度のスピードからアクセルを緩めると、その緩めた分しかスピードを落とさない

 

最低速度が歩行スピードより遅いことは、とても大きな安全につながるとお考え下さい。

日本車と異なる設計哲学のドイツ車

ドイツ車は日本人が意識できない様なことにも安全基準を持っています。

 

もう少しお話させて下さい。

 

日本車のアクセルは踏んでから動きだすまでに時間差があったり、踏んで直ぐに動かず少ししてどこかでギヤにつながり作動する場合が多いのは問題です。※車種によります。

 

さらにアクセル踏んでから加速される迄の時間差が車ごとに違うのも問題です。

 

赤信号から青になり横2列、3列同時に走り出しても、タイミングがバラバラになる原因の1つがそこにあります。

 

ドイツ車ならアクセル踏んで、踏んだ分だけで動きだすのが分かります。

 

ドイツ車はどれだけアクセルを踏めばこの速度になり、緩めればこうなる等シッカリ感じ取れますが、日本車の多くは違います。

 

人間の動作感覚と車作動が1つのルールにあるのが安全な車と言えます。

古い外車を見て分かること

特に中高年の人達が古い大型ベンツに乗っている、そんな姿をご覧になったことはありませんか?

 

排気量は5,000㏄以上で8気筒エンジン、毎年の自動車税88,000円、そんな大型車。

 

税金や燃費を考えたら15年、20年落ちの車なんて売ってしまえば良いのに、そう考えるかもしれませんね?

 

でもそうしない理由がありました。

 

  • 過去から現在まで今の車で事故に遭ったことがない、
  • あったとしても安全ボディの外車に助けられてきた、
  • 古くなっても車としての基本装備&性能になんら問題がない、
  • 愛着があるから燃費や車検費用なんて眼中にない、
  • これからも愛着ある車に可能な限り乗り続けたい、

 

そんな人達が外車を保有し続けているとお考えください。

古い外車に味があるのはなぜ?

昔の高級車を長年に渡り維持している人達はお金持ちかもしれませんが、そこが問題ではありません。

 

安全で信頼ある車に助けられた、役立ってくれた、愛着がある、だから新車に乗り替えない、乗り替えられないんです。

 

何台も車所有していても、長年付き合いのある愛車を手放さない、手放せない、手放したくない理由はそこにあります。

 

もしアナタが外車に乗る機会があれば、高性能のまま長く働いてくれる彼ら、彼女らに必ず愛着を感じるでしょう。

 

だからお金持ちのガレージには何台もの外車がある、それは愛着を感じているので売りたくないからなんです。

 

ちなみに私も長く乗り続ける外車に愛着を感じる1人です。

外車購入理由をシッカリ確認する

車性能の中で一番大切なのが安全性、アナタの身体、命を守る、それが外車を買う理由です。

 

逆に速く走れる高性能だからこそ安全&安心して乗れる車でなくてはならない、そうも言えます。

 

その両面からくるトータルの安心感が愛着に変わっていく、そう感じています。

 

愛着を具体的に言えば、高性能で楽しませてくれる壊れないでいてくれる守ってくれる、です。

アメ車の今昔とは

昔のアメ車は大きく重く、鉄の塊だったので衝突事故でもグシャグシャにならず、それを安全と言えた時代もありました。※個人的に経験済です。

 

今は軽量化と衝突エネルギー分散化の技術+安全装置も加わり、アメ車、ドイツ車はもっと安心&安全になりました。

 

ドイツ車ディーラーからも聞きましたが、日本車の主要輸出国はアメリカ、中国中心であり、ヨーロッパではまだまだ数を見ません。

 

その理由は、上記の性能差にあるとお考えください。

 

2017年にドイツへ輸出されたレクサス総数が3003台しかなかった、その理由は説明不要ではありませんか?

 

2017年ドイツへ輸出された全日本車メーカー(トヨタ、レクサス、マツダ、ホンダ、日産)の台数合計しても、ドイツで販売される車の2%にしかなりません。

 

多くのドイツ人はドイツ車か他のヨーロッパ車しか買いません、信用していません。

 

アナタも世界中で売られ、信頼高い車を一度は経験しても良いかもしれません。※関連記事「ドイツ人がドイツ車を好んで買う理由」

 

 

ドイツ車性能&安心感からの愛着を感じて見て下さい。

 

特に高速道路なら、速度が上がるごとに路面に低く張り付くような走り、安心感を感じられるでしょう。

中古外車購入しても損しない:まとめ

現在人気の安全装備ある中古外車を1台所有すれば5年、10年、20年と乗り続けられます。※自動運転は2030年頃と言われているので

 

それを証明するコメントをゲットしてあります。

 

2018年春、TVの自動車番組で最新ベンツSクラス試乗レポートをしていた評論家の発言がそれです。

 

最新レスサスLSやLCがやっとベンツSに近づけたと思ったら、また新型Sクラスに離されたしまった

 

レクサス試乗番組で上記コメントはどうかとも思いますが、つい評論家の本音が出てしまった、それしかないと考えます。

 

日本でもアメリカでも、目標とする自動車メーカーはベンツなのは間違いありません。

 

結論は、やっぱりベンツでしょう、でした。

 

今日は、この記事を書けて、アナタにお伝えできて、本当に良かった、そう思います。

 

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」でお会いしましょう!

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