今回は「車さえあれば直ぐに実現できる貧乏脱出大作戦!」シリーズの最終回【パート3/3】です。

 

パート2/3は余談多くなりましたが、今回のパート3/3は1/3の続き、締めの内容となります。

 

他記事には何回か書きましたが、コロナ終息は数年後、2023年頃になるだろう、そう考えます。

 

そうであれば、この今に大変なアナタが迎える2023年は何がどうなっているのでしょうか?

 

記事前半は「どうやってみんな貧乏になるのか」、それを見てきた様にお伝えします。※経験等から

 

後半は、今後もシッカリ生き続ける、前向き能動態でさっさと自分を生きるノウハウ、それをお伝えします。

 

この3/3でシリーズ締めの記事とさせて頂きます。

 

ではスタートです。

受け身の人生なら直ぐアウトになりやすい!

引っ込み思案、人から言われないと動かない、欲が無い(少ない)、何となく生きている、たまにいじられる、、、、、

 

違う表現では好きなこと以外は積極的に動かない、とても多くに対し受け身の人です。

 

今のアナタはそれに近い人なのでしょうか?

 

そうなら、こんな近未来もあり得るでしょう!

 

失業しても仕事が見つからない、お金が無くなる、助けてくれる人もいない(友達がいない)、路上生活の一歩手前になる、そうなれば誰だってアーレーしかりません。

 

そんなアーレーで何もしなければどうなるかお分かりですか?

 

路上生活者が、そのどうなるかに近い生活となります。

生活保護受給前に路上生活者になるなんて!

この話は他記事に書きましたが、昔、私はNPOなどボランティアしていたので、生きるのが苦手な人達を多く見てきました、多くのそんな人達にアドバイスもしてきました、

 

生きることに困窮する多くの人達は、何かあったら生活保護を受ければ良いじゃないか?

 

そう思うでしょうが、国はそう簡単に生活保護を受け付けてはくれません!

 

昔の私は都内でもどこでも、炊き出しに集まった人達、大変そうに見える人達に声をかけていました。

 

そんな人達から多くの話を聞いて理解したことがあります。

 

それは「人は誰であって貧しくなる可能性ある」「生きるのが難くなることがある」、そのことです。

 

老若男女、人生どこで何があるかは予測不能であり、気が付いたら住むとこも無くなっていた、いつの間にか路上生活になっていた、それは誰にでも起こり得ることなんです。

簡単ではない生活保護申請がキツイ!

国は生活困窮者のために活保護制度を設けても、誰もが簡単に使える訳ではありません。

 

何故、簡単若しくは普通に使えないのかですか?

 

国の指導で!?「生活保護はなるべく使わせるな」、そんな暗黙のお達しがある、だからです。

 

各市町村にある福祉課、生活保護課にアナタ独り申請に行ってもこう言われるでしょう、以下;

 

アナタの状況ならまだ保護を受けるレベルではありません

若いんだから、もっと頑張れば大丈夫ですよ

 

結果、そうこうしている間に路上生活者になってしまうんです。

 

過去も今も普通に生きてきたアナタなら、路上生活はショックの連続、死にたい気持ちになる、そう考えます。

 

では、どうやって生活保護や路上生活から抜け出せるんでしょうか?

貧しさから抜け出せないのには訳がある

一度でも、ヒドイ貧しさを経験すれば、NPO含め誰が何をどう援助しようが、元の生活に戻れる確率は高くありません。

 

どうして元に戻れないのかと言えば、心が精神が壊れてしまった、生きる気力を失った、だからなんです。

 

もし、一度でも強いショックで精神崩壊近い状態になれば人を信じられなくなる、そこから立ち直るのは超ムズカシイ、そうなります。

 

それは精神状態は「ウツ」にも似ています。

 

人は一度でも「ウツ」になれば、二度と元に戻ることはありません。

 

少し改善したかと思っても何かのきっかけ=ストレスで再発の繰り返し、アウトです。

 

人は、それ以降の人生をいつどこで顔を出すか分からない「ウツ」とずうっと付き合わなければなりません。

 

だから!?、仕事ストレス他でウツになった人は、そう簡単には社会復帰できません。

 

社会復帰どころか、会社はウツがどれほど大変な精神疾患かを理解しているので、そんな人達を解雇したくて仕方ないんです。

 

仕事含めた対人関係、ストレスでウツになったアナタでも、会社はアナタを解雇したくて仕方ありあません。

 

理由は、ウツは治らない、今も将来も会社の鬼密でしかないアナタだからです。

 

会社として労働組合もNPOもうるさいので、出来れば辞職して欲しい、それが会社の本音なんです。※会社が社員解雇すうるのはムズカシイことなんです。

 

では、そんな会社に対し、そんなアナタ自身に対し、何をどう考えて生きて行くのか、それを知って下さい。

追い詰められて初めて分かることがある!

人は自分がどんな人間か分かっている様でも、実は分かっていません。

 

大変な状況の自分になって初めて知った&感じる自分の心、それがあるんです。

 

だ・か・ら・何か精神的に追い詰められることで初めて自分を知る人は少なくありません。

 

そんな中でもマズイのは起こった現実に対して何をどう対処して良いのか分からない」、それでアウトになる人達も多くいます。

 

ここでアドバイスがあります、以下;

 

  1. アナタが追い詰められても、負けじと行動を起こせるタイプなのか?
  2. 追い詰められる恐怖で行動も何も起こせないタイプなのか?

 

もし、アナタが前者ならアドバイスなくてもご自身で進めらます、問題ありません。

 

問題ありは後者のアナタです。

 

恐怖で動けない、行動できない、フリーズしてしまうアナタです。

 

つまり、アナタが前者でも後者でも、人は追い詰められてやっと初めてアクション起こすパターンがとても多い、それは間違いありません。

 

そんなアナタが後者と判断すのであれば、事前に起業や自営業の準備を始めることをアドバイスします。

 

お待たせしました!

 

次の後半からは起業、自営業ノウハウお伝えしていきます。

人のビジネスモデルは使えない!

ネットにはこんな仕事が多く宣伝されています。

 

アナタも毎月〇〇万円稼げます」、、等々あっても使えません。

 

どうして使えないのかですか?

 

答は、本当に儲かる仕事なら人に言わないで自分だけでする、それが当たり前の考えだからです。

 

それが当たり前なのに人に教えると言うことは、起業セミナーで一人〇〇万円儲けたい、起業しても毎月20%の手数料が欲しい、だからです。

 

じゃあ、私が何を皆さんにお伝えするのでしょうか?

 

それは特定ビジネスモデルではなくノウハウです。

 

ノウハウさえあれば、アナタがこれは行けるかもしれない、そう考える仕事に必ず適用できまます。

 

では、実践編に進みます。

2023年頃迄のビジネスモデルを考える!

コロナは2023年頃でもなくならない、そう海外ネット(欧米学者らの考え)にあります。

 

そうなら、コロナ前の仕事ではなく、コロナ過を意識した仕事を選ぶしかありません。

 

その方が現在ある需要に素早く対応できるからです。

 

では、コロナ過、小資本の個人が参入できるのはどんな仕事なのでしょうか?

 

答は「人が困っていることをサポートする仕事」です。

 

では、具体的にどんな人が何に困っているのでしょうか?

 

それを次から見てきましょう!

こんなに多くあるビジネスチャンス!

まず、毎日のニュースなどからビジネスになりそうな内容を抜き出してみました。

 

  1. 工場労働者が不足している
  2. 保育園が使えない(コロナで)ので共働きもできない
  3. 高齢者は外にも出れず日々の買い物ができない
  4. 施設入居者の移動が人員とスケジュール的にムズカシイ
  5. 引っ越しも順番待ちが長すぎて予定が立たない
  6. 方は店舗撤退が多くあり買い物難民が増え続けている

上記1から4は単独でもビジネスになりますし、合体させればもっとそうなるでしょう。

 

ポイントは時間と手間です。

 

1日24時間なので、活動可能な時間帯は朝から夕方まで、その中で仕事も用事も完結させる必要があります。

 

でも&しかし、個人や家族の事情でやるべきことを時間内で完結できないのがコロナ過の今です。

 

では、アナタがそんな個人や家族のやるべきことを手助けする、それってビジネスですよね?

 

あえて何がどうできるかはお伝えしませんが、どれも完璧に自営業となり得ます。

 

どうして何ができるか個別にお伝えしないのかと言えば、私のアイデア&方法論なのでアナタには使い難い、使えない可能性大になる、だからです。

 

もう少し言えば、アナタの年齢、経験、性別、性格、資本、居住地域(営業可能地域含む)、もっと多くの要素を考量する必要があるからです。

 

つまり、それら要素&条件を組み合わせれば何百通りにものビジネスが可能になる、アナタだけのビジネスになり得る、だから具体案件ではお伝え出来ません。

 

でも、それら起業&自営業に必要な顧客探しの方法お伝えします。

各市町村で収集可能なビジネス情報がある!

自営業などの地域密着型ビジネスなら、顧客になるであろう人達の情報収集をしてください。

 

ご自身が居住する地域、隣町などの区役所、市役所、町役場などで調べられるのはこれらです。

 

  • 人口(男女比)
  • 年齢別人口
  • 各種学校数(学生人数)
  • 高齢者介護施設数(入居者数)
  • 病院数(診療科目)
  • スーパーの数
  • 市町村の税収率
  • 飲食店数 

 

そんな各データバランスで足りない部分を補う、必要とされていても存在しないサービスを提供する、、何かもっと新しい需要を開発&提供する、それでビジネス可能となります。

 

個人経験からのアドバイスでは、そんな区役所、市役所、町役場ではもっと現場に沿った最新情報&需要を教えてくれます。

 

どうして教えてくれるのかと言えば、こうです。

 

  • 我が町を良くしたい、
  • 住民サービスになることを応援してでも推し進めたい、
  • 住民が本当に必要と考える現場情報が欲しい、
  • 長く町に住んでもらい税収を上げたい、

 

それらあるからです。

 

真面目に区役所、市役所、役場から得られる様々な情報はアナタが始めるであろう仕事に使えます、ハイ!

 

ちなみにですが、そんな公務員は頭が固くても、少しだけ親しくなれば親身になって助けてくれる、とてもおおきな情報源になる、それは間違いありません!※経験者は語る

 

まとめ前に、もう1つ参考になるであろうお話をします。

街中どこにでも仕事チャンスはある!

つい先日、ビル15階で仕事をしていたところ、40mほど離れた低層階ビルで仕事をしている人を発見しました。

 

ビルのトップにある配電盤など設置してあるオープンスペース(約5m x 5m)に防水塗装(水色の塗料)をしている場面でした。

 

その彼はビル設置のハシゴ使ってトップフロアへたどり着きましたが、なんと片手には一斗缶(防水塗料)を持ちながら登っていました。

 

一斗缶(18 リットル)の塗料をコンクリート床へ流しながら、ハンドローラーで塗布すること約1時間で防水塗装完了していました。※外は真夏の太陽、気温35度でも空冷作業着で頑張っていました。

 

仕事最後には写メしていましたが、きっと仕事完了の報告に使うのだと思いました。

 

もし、その彼が独りで請け負った仕事なら、塗料代金、駐車料金他で1万円以内の原価、そして請求書には6万円等を想像します。

 

実質作業時間1時間ほどで純利益5万円、超儲かる仕事です。

 

もちろん、その彼はどこかに勤めている可能性もありますが、個人で営業してゲットした仕事かもしれません。

 

どうしてこの記事かと言えば、街中を歩いているだけで階段のヒビ、塗装が剥がれている等々もっと多くの修繕必要な個所が目に入りからです。

 

私が何でも屋など商売していたら、ビル所有者や管理会社に連絡して「安く早く補修しますよ」、そんな営業をしていると考えます。

 

もちろん、特殊技術や工具を使わないと簡単作業限定となりますが、素人でも請け負える仕事はどこにである、だから防水塗装お伝えしました。

 

やはり、自営業は行動あるのみです。

 

では、まとめです。

車さえあれば直ぐに実現できる貧乏脱出大作戦!【パート3/3】:まとめ

個人でする小さい仕事なら意外とストレスになりません。

 

そして、ライバルが多く出現しない限り長く続けられる、それって人の会社で働くよりはメリットある、私はそう考えます。

 

ハッキリ申し上げれば、一度でも起業の経験あれば、次も自営業、自分で会社経営する、そうなるんです、とても高い確率で。※経験者は語る

 

そんな仕事には軽ワゴンが一番便利、それも間違いありません。

 

仕事を始めて顧客がつくまでに時間がかかっても、定着すれば不定期でも仕事依頼がある、長く続けられる、顧客に可愛がってもらえる、そんなもんです、ハイ!

 

私が過去に直接コンサルした人達の多くは起業しませんでした。

 

でも、今、この記事を読んでいるアナタは起業したりして!?

 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また、「車の買い方119番」でお会いしましょう。

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