ベンツ最強の安全装置「レーダーセーフティ」の評判:サムネイル

ベンツ営業マンやメカニックがロードバイク仲間なこともあって、AクラスからEクラスまでスタッフやユーザーしか感じられない、そんな内容を何回かに分けてお伝えします。

 

個人的にはベンツ中型と大型を所有していたので、安全性はもちろんですが、新車は高いけど数年後の売却では唖然とする買取価格のお話もあります。

 

今回は一番大切な安全装置「レーダーセーフティ」、その内容と適応車種の説明からさせて下さい。

 

ベンツ勤務のロードバイク仲間曰く(関係資料と講義までしてくれました)、車も安全装置も世界一です、そう何回も強調されたので検証もして行ましょう。

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運転性能と安全性能が高い車を選ぶしかない

ーダーセーフティー詳細説明の前に少しお伝えします。

 

2006年頃からベンツの運転性能+安全性能が素晴らしくなった、そう営業マンから何回も言われました。

 

当時のボディデザインは質実剛健タイプ、室内もオシャレとは感じられず、収納も少なすぎてダメでした。

 

しかし、ドアを開けたその瞬間、シートに座りエンジン始動、そして走りだした瞬間から大きな包まれ感、安心感があったことは覚えています。

 

2006年以前にはアウディやBMWも持っていましたが、そんな安心感はありませんでした。

 

そんなアウディやBMWより、家族用として購入した2014年式ゴルフGTIに強いボディ剛性を感じたのを今でも覚えています。

 

では、そんな安心を強力にサポートするレーダーセーフティをお伝えします。

レーダーセーフティの機能一覧

レーダーとはミリ波レーダーのことを指し、雨、雪、霧など自然現象の影響を受けにくい&受けないシステムです。

 

しかも、中距離用77GHzと短距離用24HGz を使い分けてているのには驚きしかありません。

 

さらに、ステレオカメラも搭載してあるので人やモノを感知&状況認識することでレーダーセーフティ効果を更に高めています。

 

これらレーダーセーフティなど安全機能一覧です。※内容はベンツ資料より掲載

 

  1. PRE-SAFE(プレセーフ)

    運転状況をデータ解析し、急ブレーキや急ハンドルなど危険回避行動を察知した場合に、シートベルト引き締め、シート背もたれを安全なポジションに戻す機能。

  2. アクティブ・エマージェンシィ・ストップ・アシスト

    ドライバーの手がハンドルから離れ、警告アラームにも対処しない場合に、自動減速&停止をさせる。

  3. アクティブ・ブレーキ・アシスト

    衝突危険性に対して警告アラームを行うと同時にブレーキが最大制動能力を発揮する準備をする。

    ドライバーが対応行動をしなければ緊急ブレーキで停車させる。

  4. リアCPA

    ミリ波レーダーが後方からの異常接近車に対してハザードランプ警告し、それでも後方車が接近すれば玉突き衝突予防で緊急ブレーキ圧を高める。

  5. アクティブ・ディスタント・アシスト(ステアリング・パイロット)

    高速で前走車との車間距離維持をステレオカメラとミリ波レーダーで監視すると伴に、適正な車間距離を維持し減速&停止まで行う。

    さらに車線、カーブ、ガードレールなども認識しステアリング操作もサポートする。

  6. アクティブ・ステアリング・アシスト

    車線に沿った走行を維持するシステムであり、アクティブ・ディスタント・アシストと一緒に作動する。

    もし車線認識がしずらい場合は、ガードレール認識に切り替わるが走行スピードはは0〜30キロ限定。

  7. アクティブ・レーン・チェンジング・アシスト

    ステアリング・パイロット作動時に移動したい側のウインカー2秒以上の点滅で、カメラ&ミリ波レーダー安全確認後にステアリングをアシストしてレーンチェンジする。

  8. アクティブ・レーン・キーピング・アシスト

    車線逸脱防止機能であり、もし車線を超えた場合にはハンドル振動で警告し、それに対応しなければ自動で車線内に戻す機能。

  9. アクティブ・ブラインド・スポット・アシスト

    車斜め後ろの見えない車があることを感知し、ミラーに赤く点が光る。

    点が光Xても曲がろうとすれば警告音、それにも無対応ならブレーキ自動制御をして回避。

  10. 緊急回避補助システム

    前方の歩行者に接近、衝突をステアリングで回避する自動システム。

    さらに衝突回避後には、走行車線に戻り走り続けられるサポートをする。

  11. トラフィック・サイン・アシスト

    道路標識を読み取りドライバーへ伝えるシステム。

 

レーダーセーフティーには、多くの機能があるんですね。

 

対人、対車、対物など状況監視&対応する能力が高い安全システムです。

 

その中にはドライバーに休憩をうながすシステムもあり、ドライバーをシッカリ観察することでの安全確保、そんな高度な方式を採用していると感じました。

 

これらレーダーセーフティ機能の全てが全車種に採用されているのではありません。

 

1から11全てが装備されているのはSクラスとEクラスしかありません。

 

その他車種にはオプション含め搭載可能になっています。

 

2019年モデルからはレーダーセーフティ標準車種がどんどん増えています。

 

次は車種ごとのレーダーセーフティー機能を確認して下さい。

車種ごとのレーダーセーフティパッケージ

車種でレーダーセーフティパッケージ内容が違っていても、基本の危険回避、安全確保は同じです。

 

ベンツは値下がりしやすい車なので中古車購入が良いのですが、新車であれば希望するレーダーセーフティ装備をオプションで追加できます。

 

では、車種ごとのレーダーセーフティ機能を確認して下さい。

 

Aクラス系・レーダーセーフティ パッケージ

  • PRE-SAFE
    ディスタント・パイロット
    レーン・キーピング・アシスト
    ブラインド・スポット・アシスト

Cクラス・レーダーセーフティ パッケージ

  • PRE-SAFE
    アクティブ・ブレーキ・アシスト
    リアCPA
    アクティブ・レーン・キーピング・アシスト
    ディスタンス・パイロット
    アクティブ・ブラインド・スポット・アシスト
    ※チャイルド・セーフティ・センサー(助手席)

E&Sクラス・レーダーセーフティ パッケージ

  • PRE-SAFE
    アクティブ・エマージェンシィ・ストップ・アシスト
    アクティブ・ブレーキ・アシスト
    リアCPA
    アクティブ・ディスタント・アシスト(ステアリング・パイロット)
    アクティブ・ステアリング・アシスト
    アクティブ・レーン・チェンジィング・アシスト
    アクティブ・レーン・キーピング・アシスト
    アクティブ・ブラインド・スポット・アシスト
    緊急回避補助システム
    トラフィック・サイン・アシスト

 

上記の装備名にアクティブとあるのは同じ装備でも進んだ機能を持っている、そうご理解ください。

 

そんな安全システムは、いつでもライバル他社に対して先んじている、そしてより良い装備になっている、そうベンツからコメントもらっています。

 

ここで個人的な感想をお伝えします。

 

ベンツボディ剛性の高さはBMW、アウディより上なのは乗り比べれば誰でも分かります。※個人で同クラス車種を3年間保有した経験より

 

例えば、ゴルフがスゴイボディ剛性でも、ベンツほどのどっしり感、安心感とは少し違います。

 

そんなベンツの安心感&守られ感は走り出すと更に強くなる、そのこともお伝えしておきます。

 

次は、ベンツが本国ドイツでどんな存在なのか知ってください。

ドイツでベンツはどんな存在なのか?

ベンツが本国ドイツでどんなブランドなのかお伝えします。※仕事で毎年ドイツを訪れていた経験より

 

ドイツで高級車と言われる人気の順番はベンツ、BMW、少し離れてアウディです。

 

そうであっても、一般国民はフォルクスワーゲン筆頭にヨーロッパやアジアの車に乗っているのが普通です。※日本車はトヨタ、日産、ホンダ、マツダ含め少数派です。

 

どうして多くのドイツ人は高級なベンツやBMWに乗っているのか、お金持ちばかりなのか、そんな疑問あるかもしれませんね?

 

ドイツでベンツ、BMW、アウディに乗っていても日本や海外に輸出されていない本国仕様の廉価番中心であるとお考え下さい。

 

ドイツは新車であっても日本仕様のようにオプション無しの本体価格表示がほとんどです。※日本のオプション無しはドイツの真似と思われます。

 

それでも高額なベンツやBMWを新車で購入するのなら、30万キロ、40万キロ、50万キロだって普通に乗り続けるので、結果的に高額でもペイする車なんです。

 

修理部品も日本の1/2や1/3は普通であり、中には1/10もあります。

 

そう考えると、日本のベンツは走行距離5万キロや10万キロ以内で売却、それ以前に高額部品や車検もあるのでペイしていません。

 

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運転&生活環境がレーダーセーフティーを作った

レーダーセーフティーや高速走行性能は通勤の往復や自宅に1分でも早く帰るために求められていました(ドイツでは)。

 

ドイツでいろんな道を走った経験からお伝えします。※仕事で毎年ドイツを訪れた経験から

 

ドイツ人はいつでもどこでも車を速く走しらせている、雨のアウトバーン150~200キロなんて問題ないのがドイツ人。

 

アウトバーンは照明一つない真っ暗、一般道の車間距離も近すぎる、少し危険が危ない運転、そう日本人には感じられます。

 

日本とは大きく違って車がメインの交通手段&移動手段であり、どの男性(女性)も家族をとても大切にし(例外もあるでしょう)、家で過ごす時間をとても好むのがドイツ人。

 

仕事は早朝から開始し、夕方4時頃には仕事を終えてアウトバーンを高速で帰宅する生活。

 

運転中はとても集注していて音楽なんて聞いてません、ドリンク飲みながらの運転なんかしてません。

 

仕事とプライベートを極端に分けるドイツ人は家でお酒を飲んでも、同僚とほとんど飲みません。

 

それよりも自分の時間が大切、家族や近しい人と過ごす時間を絶対に&できるだけ長く確保したいのがドイツ人。

 

だからこうなります。

 

  • 1分でも早く家に帰り家族と過ごしたい、
  • 独りの時間を作りたい、
  • だから運転だけに集中したい、
  • だから高速走行、

 

そのためにはスピードの出せる安全で良い車が必要となる、この論理で間違いありません

 

その延長線にレーダーセーフティーがあるんです。

 

余談ですが、ドイツ人は男女ともぜんぜんオシャレではありません、女性のノーメイクなんて普通です。

 

買い物でも、よほど必要な物以外は買いません、モッタイナイ、だからです。

 

そんな一般ドイツ人がベンツやBMW中型や大型を購入する理由は、できるだけ短い時間で安全に家に帰りたいから、家(プライベート)で自分や家族と長い時間を過ごしたいから、です。

 

こんなドイツ人を理解する迄に時間が必要な私でしたが、考えると日本人の方が特殊な人種&存在であるのをいつしか気付きました。※いつか他の記事でお伝えします。

 

次はベンツやBMWだけではなく、ドイツ人がどんな車を購入し、どれだけの距離を走っているかお伝えします。

一般ドイツ人はどんな車に乗るのか

ドイツでベンツに乗っている多くの人達は中古車を購入しています。

 

そんな中古ベンツは日本と違い走行距離10万キロ、20万キロ、30万キロなどざらであり、50万キロでもメンテさえすればもっと乗れると考える、それがドイツ人です。

 

ベンツなどブランド車以外なら、価格の安い&認知度が低い欧州車やアジア車も走っています。

 

しかし、ベンツやBMWに対抗するであろうレクサスもドイツに輸出されていても、一度も見たことがありせん。※個人的に20回近いドイツ渡航歴から

 

ドイツにトヨタ、レクサス、日産、ホンダ、マツダと輸出されていても、まだまだメージャーになり得ていません。

 

ここにドイツ運輸局発表データとしてドイツ国内2017年1月~12月の全車販売台数中でレクサスが占める販売台数と比率があります。※2018年同データでもレクサス販売台数も比率もほぼ同じでした。

 

  • ドイツでのレクサス総販売台数3002台
  • ドイツでのレクサス販売比率0.1%(全100%に対する)

 

ドイツ人は日本車が嫌いなのか、それとも評価に値しないからこんな数字なのでしょうか?

 

少し話が飛んでしまい申し訳ありません。

 

民放の車番組でこんな話を聞いて驚きました。

やはりベンツがいつも先を進んでいる!

TVで車レポートするプロドライバーが最新のベンツSクラスに試乗した感想です。

 

「レクサスがやっとベンツに追いついたかと思ったら、ベンツはまた先に行ってしまった」

 

このコメントは操作性、走行能力、安全性能の全てを確認した後で発した言葉でした。

 

ベンツ安全装置「レーダーセーフティ」は、日本の倍近い走行スピード(ドイツのアウトバーン)環境の中で、どうやって安全を確保するか、そこから生まれ進化を続けています。

 

プロドライバーのコメントには、そのことが現われているのだと感じました。

 

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日本でベンツはどれだけ安全なの?

2019年の日本は車事故のニュースばかりです。

 

それも、ほとんどが高齢者ドライバーによる事故。

 

偏見なしでお伝えしますが、日本でベンツなどドイツ車が事故原因や事故に巻き込まれたニュース映像は見たことがありません。

 

それって国産車よりも販売台数が少ないからなのでしょうか?

 

それとも受動でも能動でも働く安全装置レーダーセーフティ+ボディ剛性から来るのもなのでしょうか?

 

ベンツ本にあったドイツ人エンジニア(安全技術担当)のコメントにこうありました。

 

万が一の事故では歩行者被害を最小限にする、同時にドライバー&同乗者も守る、そうベンツの安全装置は進化し続けている

 

その為にも車全体で衝突エネルギーを分散させる、ボンネットで衝撃吸収したエネルギーを車全体に流す仕組みにしてある

 

従って、日本でもベンツは安全です。

ベンツを運転していて感じることとは?

個人で中型と大型を保有していた経験からのコメントです。

 

朝、駐車場でベンツを見たその瞬間にリラックス感を得られます。

 

その理由は、これらだからです。

 

  • 車デザインが優しい
  • 疲れないシート(たまの都内から大阪でも)
  • 運転しながらユッタリできる、くつろげる
  • くつろげる理由は、守られ感、乗り心地、素晴らしい音楽などから
  • 渋滞であっても、A地点からB地点への移動が苦になるどころかリラックスできる
  • カーオーディオが良いのか、音が心地よい(音がビシバシ刺さらないので楽)
  • 仕事で疲れた後などは、もっと乗っていたいとさえ思える

 

それらが私にとってのベンツでした。

 

それら可能にするのはレーダーセーフティはもちろんです。

 

加えて日本車よりはるかに高いボディ剛性+人間になじむ何か?です。

 

ドイツ車はベンツ、BMW、Audi、VWと乗りましたが、大好きなのはベンツ、それは今でも変わりません。

 

オジサンの私ですが、もっとオジサン?になったら再再度ベンツにするかもしれません。

 

理由は人にも自分にも優しい車(宣伝文句でしたか?)だからです。

ベンツ性能と質は2006年から大きく向上した

ベンツ営業マンが話す2006年から車が良くなった、それには理由がありました。

 

2006年に米国クライスラー社との経営統合を止めた、事業協力を止めた、だからです。

 

経営統合を止めた理由は、クライスラーのアメリカ式経営=利益中心主義と教えてもらいました。

 

利益主義で満足のできない車製造が嫌だったベンツは2006年前後から再起したんです。

 

そんな2006年以降の安全性能を一番強く強調していたのもベンツでした。

 

もしクライスラーと経営を続けていれば、今ある最高の安全性能もどうなったか分かりません。

 

2011年頃に先進安全機能のミリ波レーダー(2種類の周波数利用)搭載の車を初めて発売したのはベンツ。

 

当時の競合他社が走り中心のセールストークそだった時代に、ベンツだけは安全性能を強調していました、少し自慢気にです。

 

それもあり「ベンツ安全性能トークはウソではない」、そう信じる様になりました。

 

営業マンの話で印象に残っているのは、レーダーセーフティー(ミリ波レーダー)の申請で電波監理している総務省と何年も相当シビアな交渉をしたことです。

 

とうことは、ベンツの「レーダーセーフティ」は2008年か9年には開発完了していたことになりませんか?

 

スゴイことです。

 

ひっとしたら、多くの車メーカーが採用しているミリ波レーダーも、ベンツの努力があったら簡単!?に利用できているのかもしれません。

 

長い付き合いのベンツのスタッフがロードバイク仲間なこともあり、いまだに不定期な営業を仕掛けて来ます。※今はN-WGNオーナーの私にです。

 

ちなみにベンツ営業マンは独身なこともありAクラスに乗り、ロードバイクもそこに積んで移動しています。

ベンツ最強の安全装置「レーダーセーフティ」の評判を考える:まとめ

車の安全装置で自動ブレーキは分かっても、メーカー各社で安全システム開発をしていて名称マチマチでは比較がムズカシクできませんでした。

 

さらに安全システム単独では動かず、多くのプログラムを組み合わせて作動するので名称含め余計に混乱してしまいます。

 

そうであっても2011年に日本導入された(欧米はもっと早い時点で導入)、ベンツ「レーダーセーフティ」。

 

それはミリ波レーダー(2種類の周波数使用)とステレオカメラが革新的なシステムだった、それは今でも変わりません。※日本車は77MHZ周波数のみ使用

 

理由は、2020年現在で最も高く評価されている安全システムがミリ波レーダーとステレオカメラだからです。

 

そうであっても日本の一般車レベルではミリ波レーダーと単眼カメラどまりです。

 

ベンツに一番近い&同等であろう安全システムはレクサス最上位モデルにしかありません。

 

その位にベンツのレーダーセイフティは革新的であり、その進化はずうっと続いています。

 

ベンツはいつの時代であってもベンチマークなのは確かです。

 

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

 

また「車の買い方【119番】」でお会いしましょう。

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